7日週末の取引を終え、日経平均の週足は五週ぶり・・・

7日週末の取引を終え、日経平均の週足は五週ぶりに反発となりましたが、“令和“に入ってから初の週間上昇となっております。
地合いの好転を手掛かりに小型株物色の地合いにおいても、“出遅れ感”や“割安感”がマザーズ市場にも台頭してきておりますので、そろそろ矛先が向かっても良いタイミングではないかと目配りしております。

特に「アルゴズレポート」で配信してきたそーせい/4565やIRジャパンHD/6035、応用技術/4356などの株価を吊り上げ、一部新興市場を騒がせている評判のある某投機系資金の動きが特に目につくようになっております。

最近はこういった時価総額気規模が小さく、流動性が乏しい値動きの軽い材料株の中でも、この手の投機系資金がいくつかの銘柄に対して『新たな相場』を展開してくることが予想されております。

弊社でも重点的に監視体制を強めており、状況が整い次第新たな関連相場を「アルゴズレポート」でご提供していきたいと考えております。

 

「アルゴズレポート」は急騰候補銘柄を随時配信中! いつでもご購入いただけます。