7~8月の相場において大きく値を飛ばした銘柄に続く新たな値幅取り候補を順次取り上げていきます

地合いは波乱含みの外部環境に加え、10月からの消費増税を控え景気への先行き見通すが不透明感を増しており、物色候補の選別が難しい局面を迎えております。

ただ、これまで「アルゴズレポート」で配信いたしましたインターアクション/7725、ヤシマキザイ/7677、アプリックス/3727などが、7~8月の相場において大きく値を飛ばす展開取っておりますが、9月相場に向けてこれらに続く急騰候補の存在も顕在化しつつあります。

 

弊社でも上記の銘柄に続く、新たな値幅取りターゲットの候補順次「アルゴズレポート」にて配信していく予定です。

弊社レポートは、短期値幅取りに主眼を置いておりますので、仕手筋筋関与銘柄やアクションの速いヘッジファンドなどがターゲットとしている軽量級小型銘柄を中心に取り上げております。

 

 

「アルゴズレポート」は急騰候補銘柄を随時配信中!