ケイブ/3760の株価上昇を主導した某投機筋の、新たな値幅取り候補

10月以降株高の動きを強めてきたケイブ/3760の相場を水面下で主導してきた投機筋が、次の値幅取り候補として仕込みを開始している小型材料株を今回「アルゴズレポート“特別企画版”」で取り上げ、期間限定で販売致します。

現状の地合いは、米連邦準備理事会(FRB)の金融緩和政策や中国経済に好転の兆しが見られたことや、米中合意について先行きの雲行きが晴れてきた状況となっております。ここ1年間の市場を取り巻く環境の中でも、かなり先行き期待が好転した状況となりつつあります。

個人投資家の参戦率の高い中小型株市場では、年末特有の税金対策売りも散見される地合いですが、例年これ一巡する年の瀬には材料株の動きが一変する季節性があります。昨年は世界的な急落相場の中でも、新興市場は先行して12月最終週から相場が反転している様子からもこの傾向が窺えました。要因として個人による税金対策売りが一巡することによる需給改善が大きく影響していると考えられます。

これは例年の傾向ですので、投機系資金の動きについても年末の需給好転に備えた対応が今年も着々と進んでいる状況です。

 

※こちらはケイブ/3760の日足チャートです。

 

今回配信する、ケイブ/3760の相場を水面下で主導してきた投機筋がこれまで手掛けてきた案件では、値動きの軽さを活かしたテンポの良い買い攻勢で個人投資家マネーを吸い上げ、相場をマネーゲーム化させることを得意としております。既に短期筋の間では評判が高まっており、今回期間限定販売する「アルゴズレポート“特別企画版”」で詳しくご紹介しますが、事情通や他の仕手系資金の間でも高い関心を集めている案件となっております。

アルゴズブレインでは、この新たな値幅取り候補となっている銘柄の現状はまだ仕込み段階にあり、ケイブ/3760の時と同様初動段階から注目していく案件となります。

 

今回の“特別企画版”レポートの特徴
・初動段階からご参加いただきます。
・ケイブ/3760に類似した相場展開を想定しております。
・乱高下する場合がございます。
・お申込受付・販売期間は12/17~20日までの期間限定です。
・レポートは販売期間締め切り後、購入者様へ同時配信されます。

 

今回の企画へのお申し込みは、終了いたしました。