緊急企画・値幅取り候補

ひとこと・・・ 個別株の動き

大型株が見送られる今のような局面、個別株が消去法的に物色されるケース(他に物色対象がない為)も過去の経験則上ではありますので、目先の日本株全体の動きは見極めるのは、今は非常に難しい局面にあると言えます。

弊社有料レポートで配信した銘柄では、セキド、大塚家具などに買い戻しの動きが見られます。再び上放れの兆しを見せるプロパティエージェント(3464)は今日反落となっておりますが、短期物色候補としては目先の動きに注目しておきたい銘柄です。